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自民党工作員の異常なネット活動

ツイッターなどネットを通じて知りえた自民党工作員の異常とも言える活動内容を記させて頂きます。

PINGが送信された記事一覧 (全93件)
    • 似非保守ブログに煽られリスクを知らず懲戒請求を弁護士に付き付けた1000人が逆提訴される

      ネットで影響力の高い保守系ブログが、弁護士に対して懲戒請求を求める働き掛けを行ったところ、それに煽られた約1000名が一斉に懲戒請求を仕掛けたものの、逆に裁判で訴えられるという騒動が明らかになりました (...続く)

    • 余命三年時事日記の懲戒請求に加担していた渡邉哲也という自称・経済評論家

      柳瀬元首相秘書官の参考人質疑が行われましたが、役人らしくのらりくらりと追及をかわす弁明に終始していたという印象です。これまでの愛媛県・今治市職員とは会ったことがないという主張を、会ったことがあるかもし (...続く)

    • 辞めない麻生、責任を取らせない安倍政権はいずれ世間の反感を買うことになる

      老害麻生太郎と酷評されるほど、ここ最近の麻生の舌禍は自民党内からも苦言を差されるなど度が過ぎるというレベルを超越した老害ぶりを発揮しています。Nスタ。NHKでも取り上げられてましたが、セクハラ被害者へ (...続く)

    • 労働者を殺しにかかる国民を貶める法案を次々可決させる反日売国安倍政権

      国会が会期末に近づくにつれいくつかの議案が国会に提出されていますが、本日TPP国会審議議案が自公の与党と維新・希望の賛成多数をもって可決となり衆議院を通過しました。これにより議案は参議院におくられるこ (...続く)

    • 橋下徹の参入で争点がぼやけてきた大量懲戒請求問題について

      ここ最近ネットを賑わせている弁護士への大量懲戒請求について、弁護士からの反撃を喰らい逆に批判に晒されていた1000名の懲戒請求者と煽動した余命ブログやそのシンパでしたが、ここに来て思わぬ救世主が現れま (...続く)

    • ネトサポと同レベルの知能しかない安倍チルドレンの無様な擁護&野党攻撃

      世界中が注目した朝鮮半島の南北首脳会談と、それに先立って行われた中朝首脳会談を見て分かるように北朝鮮が融和路線にシフトしています。この後アメリカとの首脳会談も控えていることから国際情勢を取り巻く環境は (...続く)

    • 大阪のヘイトスピーチ条例が日本全国へ拡大対象とした危険な法律になっている

      2016年に橋下徹前大阪市長が市長辞職直前に唐突に条例として提出され可決されたヘイトスピーチ条例ですが、この条例が施行されてから懸念していた「表現の自由の侵害」「言葉狩り」による市民への踏み込んだ言論 (...続く)

    • 森友疑惑を払拭させるはずが大失態で恥を晒す国士の精鋭たち

      今週月曜日に久々に野党が入って予算委員会の集中審議が行われましたが、自民党与党としては後半からの森友関連の野党追撃を逸らすための対策が急務でした。そこでトップバッターに青山繁晴、次いで和田政宗という自 (...続く)

    • 外交に強いと吹聴された安倍政権の屈辱的外交敗北を目の当たりにして

      本日、日本中が注目される佐川前理財局長の証人喚問が行われましたが、結論としては差しさわりない答弁に終始した感が否めません。佐川氏自身が刑事訴追を受ける身分であることから核心を突く質疑には答えることなく (...続く)

    • リークが多発し統制の取れない安倍政権は退陣するしか道はない!

      佐川証人喚問から約10日経過しましたが、ここに来て新たな展開というべきか、捜査状況における重要な証言が大阪地検特捜部よりリークされました。#森友 大阪地検の女性特捜部長のリークがどんどん出てくる。NH (...続く)

    • 反安倍勢力の追撃スクープに必死で対抗するネットサポーターズの空虚な論点ずらし

      本日、朝日新聞が一面で取り上げた加計学園のスクープ記事。モリカケに関してはここ一月に渡ってネタに尽きない状況ですが、今回もまた凄いのをぶっこんできました。この記事によると、2015年4月、愛媛県や今治 (...続く)

    • 嘘つき安倍とバレても悪びれず政権に居座れる原動力とは?

      愛媛県と今治市の職員が首相官邸で総理秘書官と会ったことが報道されたことでこれまでの官邸との矛盾点が明らかになりましたが、それを受けての4月11日の国会で安倍総理のこれまでの矛盾点を野党側が追及しました (...続く)

    • 安倍政権を守るためならデマゴーク拡散も厭わない安倍支持者のジャーナリストや評論家達

      昨年から賑わしていたモリカケ問題が再紛糾してきて窮地に陥った安倍政権への更なる火種として、先週に福田財務事務次官のセクハラ疑惑が週刊新潮にて報じられています。福田次官本人は女性記者にしたとされるセクハ (...続く)