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太陽の国 日本

日本が光を取り戻し、世界を明るく照らす希望の灯となることを目指します難しいテーマをなるべく分かりやすく書いていきます人気ブログランキングへ

PINGが送信された記事一覧 (全120件)
    • プーチン大統領が憲法改正する考えと日本との行方

      ロシアのプーチン大統領が演説のなかで憲法改正を目指すと表明し、それにともなってメドベージェフ首相は内閣総辞職。代わって次期首相としてミハイル・ミシュスチン連邦税務局長官が指名されることとなりましたこの (...続く)

    • 首里城炎上に豚コレラの蔓延!災いを招く玉城デニー知事と自衛隊の活躍

      沖縄では首里城の炎上により建物が全焼してしまう惨劇と共に、今また豚コレラが発生し、地元の養豚業者は悲鳴を上げています昨年の2019年10月31日未明に首里城で火災が発生し、正殿と北殿、南殿が全焼する出 (...続く)

    • 中国政府は情報隠蔽か?新型肺炎ウイルス拡散の恐れ

      先日も日本で新型肺炎ウイルスの感染者が出たと記事に書きましたその方は中国人で、中国の武漢市という新型ウイルスが発生し拡散している場所にいて、発生源とされる海鮮市場には立ち寄っていないとのことですが、感 (...続く)

    • 安倍晋三首相が施政方針演説で台湾言及

      安倍首相が20日に施政方針演説を行い、その賛否の議論が起こっています実績を誇張したところは批判が集まっていますたしかに権力の座に長いこといると、どうしても自慢話が長くなってしまいます成功した会社の社長 (...続く)

    • MMT理論とトランポノミクス

      トランポノミクスを紹介した記事で、MMT理論についての質問もありましたので、簡単に述べてみたいと思いますまずMMT理論とは何かというと、分かりやすく言うと、日本やアメリカなどの自国の通貨で借金している (...続く)

    • イランとの開戦回避とシェール革命による戦略転換

      アメリカのトランプ大統領は、先日のイランの攻撃に対して、人的被害は無かったとして報復攻撃はせずに、追加の経済制裁を行うとのことですこれは昨日の記事で述べた通り、「人的被害が無ければ、トランプ大統領は自 (...続く)

    • ゴーン氏逮捕と人権意識の違いによる対立と不幸

      日産の元会長であるカルロス・ゴーン氏が、保釈中にもかかわらず、レバノンに逃亡した事件が発生しましたそしてゴーン氏は逃亡先のレバノンで会見を開き、日産幹部の西川氏らによるクーデターで失脚させられたという (...続く)

    • 蔡英文総統を国賓とし日台同盟を樹立せよ

      昨日は台湾の総統選挙で蔡英文氏が再選されたことを書きましたそして再選を受けて、習近平などを国賓にするのではなく、蔡英文こそ国賓で招くべきだという意見があり、もっともだと思いました反中親日の蔡英文総統を (...続く)

    • イランの政権崩壊を狙うトランプ大統領

      8日にイラン上空を飛ぶウクライナ航空機が墜落する事件が起こりましたこれに対して当初イランは関与を否定していたのですが、後になって誤射を認め、謝罪をしていますイランが間違いを認めて謝罪するのは珍しいこ (...続く)

    • 日本にも感染拡大!中国発の新型肺炎ウイルス

      先日は中国の湖北省武漢市で発生している新型肺炎について記事を書きましたが、この病気の感染者が日本でも確認されてしまいましたこの新型肺炎はコロナウイルスの新型とされていて、武漢市の市場を中心として感染が (...続く)

    • 米国人攻撃ならイラン52カ所に報復

      アメリカがイランのソレイマニ司令官を殺害して、両国間では緊張が高まっていますこれを受けて昨日も記事をアップして、イラク内での米国施設にイランからの攻撃が激しくなるのではないかと書きましたそして実際にイ (...続く)

    • イランの報復攻撃と政府のゆらぎ

      先日のアメリカによるイラン革命防衛隊のソレイマニ司令官を殺害した事件により、両国が緊張を高めていることは先日から書いていますそしてイラン国内では、去年頃から経済制裁によって生活が厳しくなり、不満を持っ (...続く)

    • 習近平の国賓に反対!の思いは広がる

      こちらの政治ブログは昨年の9月に開始いたしまして、その九月の段階で中国の国家主席である習近平を国賓として招くことに反対の意見を述べていましたその理由として、幾つかあげましたが、おもに以下のようなもので (...続く)

    • イランの報復攻撃と日本の役割

      今朝イランからイラク内の米軍基地に向けて攻撃があり、十数発のミサイルが撃ち込まれた模様ですこれは米軍がイラン革命防衛隊コッズ部隊のカセム・スレイマニ司令官を殺害した事による報復攻撃ですイランの革命防衛 (...続く)

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